ゲームに身長は関係ないし。

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【後編】『NPB Splatoon2 オープン戦』開幕!編成やポイントを振り返る。

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各チームの編成や、見どころをまとめました!

 

 

どうも、デジタルです。

 

 

はじめに。

この記事は「後編」です。

この記事は「【後編】『NPB Splatoon2 オープン戦』開幕!編成やポイントを振り返る。」となっています。

まだ前編を見ていない方は、そちらからご覧ください!

 

【第4試合】東北楽天ゴールデンイーグルス vs 東京ヤクルトスワローズ 

[1戦目] マンタマリア号

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▲ マンタマリア号

解説。

  • 中央にある大きなポールを挟み、網上の移動が可能。
  • 敵陣地へ抜けるのがとても強いステージ。
  • ヤクルトとしては、まぎえーす選手のスピナーをどう抑え込めるか。

【楽天】編成。

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▲ 東北楽天ゴールデンイーグルス『閃華裂光』マンタ編成。
  • ひいらぎ選手 → バケットスロッシャーデコ
  • バズ選手 → スプラスピナー
  • ろんつ選手 → スクリュースロッシャーベッチュー
  • まぎえーす選手 → バレルスピナーリミックス

【ヤクルト】編成。

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▲ 東京ヤクルトスワローズ『ウルトラリベンジャーズ』マンタ編成。
  • はんじょう選手 → スプラローラー
  • かよたそ選手 → キャンピングシェルター
  • その選手 → スプラスピナー
  • りうくん選手 → クーゲルシュライバー・ヒュー

ターニングポイントは『0:36』

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▲ 楽天『閃華裂光』、初動は中央を制圧。

初動、戦闘は起こらなかったです。

最速で中央を目指した閃華裂光に対し、ウルトラリベンジャーズは自陣塗りを徹底。

対照的な初動となりました。

 

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▲ 楽天『閃華裂光』、まぎえーす選手の網上バレル。

一時はかよたそ選手のキャンピングシェルターに中央を取られかけたものの、すぐさま閃華裂光が取り返します。

網上にスピナーが居ると、なかなか厳しいウルトラリベンジャーズ

 

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▲ ヤクルト『ウルトラリベンジャーズ』はんじょう選手、パージと共に。

しかし、黄色側の中央高台付近を制圧したかよたそ選手がかなりのヘイトを買い、その隙にはんじょう選手ろんつ選手バズ選手を落とします。

1:2交換のため数的有利を生み出し、網上もりうくん選手が取りました。

 

最後までキャンプの圧がかかってました。

閃華裂光の打開も成功せず、東京ヤクルト『ウルトラリベンジャーズ』の勝利です。

[2戦目] フジツボスポーツクラブ

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▲ フジツボスポーツクラブ

解説。

  • ローラーの進むルートが少ない。=ローラーが動きづらいのに選択した、ウルトラリベンジャーズ側の狙いとは?
  • スピナーが多い閃華裂光が有利か。

ちなみに、はんじょう選手がステージ選択のミスをしたようです。

バッテラとフジツボを間違えたそうなww

【楽天】編成。

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▲ 東北楽天ゴールデンイーグルス『閃華裂光』フジツボ編成。
  • ひいらぎ選手 →  バケットスロッシャーデコ
  • バズ選手 → スプラスピナーベッチュー
  • ろんつ選手 → スクリュースロッシャーベッチュー
  • まぎえーす選手 → スプラスピナー 

【ヤクルト】編成。

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▲ 東京ヤクルトスワローズ『ウルトラリベンジャーズ』フジツボ編成。
  • はんじょう選手 → スプラローラー
  • かよたそ選手 → キャンピングシェルター
  • その選手 → シャープマーカーネオ
  • りうくん選手 → クーゲルシュライバー・ヒュー

 

ターニングポイントは『0:05』

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▲ 楽天『閃華裂光』バズ選手、スプベチュ採用。

かよたそ選手のキャンピングシェルターを警戒するかのように、バズ選手はスプラスピナーベッチューを採用しました。

スペシャルの『ウルトラハンコ』は、キャンピングシェルターのパージを壊したり、バブルの中を無理やり突破し、キルを狙うことが可能です。

サブの『ポイズンミスト』も、傘に対して非常に有効ですね。

 

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▲ ヤクルト『ウルトラリベンジャーズ』はんじょう選手、爆撃。

初動はウルトラリベンジャーズが取りました。

左右の広場を含め、ほぼすべてを塗り固めた状態となると、ローラーが動きやすい環境に化けます。

閃華裂光側からすると、どこからローラー が出てくるか分からない恐怖でした。

しかし、ポイズンミストとミサイルが噛み合い、ローラーを撃破。閃華裂光が盤面を取り返します。

 

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▲ 拡大してみてみると、スプスピ2種類 VS ローラークーゲル と分かる。

終盤まで試合は均衡していましたが、試合を決めたのは残り5秒

ウルトラリベンジャーズの塗り役であるかよたそ選手その選手が落ちた青チームに対し、閃華裂光バズ選手まぎえーす選手が生存しています。

 

やはり最後の追い込みで、塗りが強いブキが生き残っていると有利

47.6% vs 44.5% という僅差の試合を無事制し、東北楽天ゴールデンイーグルス『閃華裂光』の勝利でした。

 

【第5試合】オリックス・バファローズ vs SpRush!!  

[1戦目] フジツボスポーツクラブ

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▲ フジツボスポーツクラブ

解説。

  • チャージャーを得意とするぴょん選手が動きやすい。
  • ジャイアンツはチャージャーに対してどのように対応するか。

【オリックス】編成。

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▲ オリックス・バファローズ『Libalent Calamari』フジツボ編成。
  • ぴょん選手 → スプラチャージャーコラボ
  • あとばる選手 → L3リールガン
  • 2438学園選手 → N-ZAP83
  • くろすっω・)つ選手 → バケットスロッシャーデコ 

【ジャイアンツ】編成。

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▲ 読売ジャイアンツ『SpRush!!』フジツボ編成。
  • ぱーく選手 → シャープマーカーネオ
  • まめでん選手 → バケットスロッシャーデコ
  • みじこ~ん選手 → エクスプロッシャーカスタム
  • だぶ選手 → プロモデラーPG

ターニングポイントは『1:40』

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▲ 巨人『SpRush!!』まめでん選手のナイスカバー

初動はお互い1名ずつ自陣塗りに割いて、ゆっくりとした立ち上がりでした。

くろす選手に追いかけられるぱーく選手のカバーに素早く入ったまめでん選手は流石です。連携力。

 

しかし、ぱーく選手は再び1:2の状況に持っていかれ、やられてしまいます。

またもやカバーしに向かったまめでん選手ですが、そのまま1:2の状態で挟まれ、やられます。初動を制したのはカラマリでした。

 

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▲ オリックス『カラマリ』エリアのぴょん選手のキル。

SpRush側からすると、エクスのメインかシマネのクイボでチャーに圧をかけたいところです。

しかし、フジツボの中央高台に不用意に居ると、そこはチャージャーの有効射程内。打開の要であるボムラをつぶされてしまいました。

これには会場もドッと沸きます。

 

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▲ 巨人『SpRush!!』ボムラのタイミングを伺う。

L字からのキューバンボムラッシュは一気に中央やサイドを確保できるチャンスなのですが、ここもチャージャーの射程内。

先ほど打開時にチャーに抜かれてしまったため、時間的にもこのボムラが最後となってしまいそうです。

 

放ちたいが、放てない。

タイミングを伺えないまま、カラマリに徐々に押し上げられ、オリックス・バファローズ『Libalent Calamari』の勝利です。

 

[2戦目] バッテラストリート

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▲ バッテラストリート

解説。

  • やはりチャージャーが難しいステージ。=ぴょん選手を封じ込める。
  • 「スプラトゥーン甲子園2019」にて、カラマリが敗北したステージ。
  • 本日4回目。

【オリックス】編成。

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▲ オリックス・バファローズ『Libalent Calamari』バッテラ編成。
  • ぴょん選手 → スプラチャージャーコラボ
  • あとばる選手 → シャープマーカーネオ
  • 2438学園選手 → スプラスピナー
  • くろすっω・)つ選手 → バケットスロッシャーデコ 

【ジャイアンツ】編成。

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▲ 読売ジャイアンツ『SpRush!!』バッテラ編成。
  • ぱーく選手 → シャープマーカーネオ
  • まめでん選手 → バケットスロッシャーデコ
  • みじこ~ん選手 → エクスプロッシャーカスタム
  • だぶ選手 → プロモデラーPG

ターニングポイントは『1:05』

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▲ 巨人『SpRush!!』みじこ~ん選手のエクス。

まず、初動のカラマリは、刺されば2枚持っていけた強いムーブでした。

橋上のSpRush!!3人に対してミサイルを入れ、右からくろす選手がメインでキルを狙いにいってました。

筆者も同じ場面で、ミサイルにロックオンされたら右側に逃げてしまうと思います。

外れはしたものの、流石プロだなあと鳥肌ものでした。

 

橋上はみじこ~ん選手のエクスが制圧し、一時はブルーが優勢になりました。

 

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▲ オリックス『カラマリ』くろす選手、逆境からの2枚抜き。

しかし、右側に抜けたくろす選手の爆発力が光りました。

処理しに行ったまめでん選手だぶ選手が一気に倒されてしまいます。

 

みじこ~ん選手の視点にくろす選手が映っていたのですが、2人に処理を任せて正面を向いてしまいました*1

結果論にはなりますが、くろす選手の個の力が溢れた瞬間だったと思います。

 

残り30秒、ラスト打開したいところのSpRushですが、対してカラマリは全員カウンタースペシャルが溜まっている状態。

これが本当に強すぎました。

見事抑え込み、オリックス・バファローズ『Libalent Calamari』の勝利です。

 

【第6試合】福岡ソフトバンクホークス vs 広島東洋カープ 

[1戦目] バッテラストリート

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▲ バッテラストリート
  • 本日5回目。
  • 不安定要素が少ないのがバッテラストリートだから選ばれるのではないか。

【ソフトバンク】編成。

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▲ 福岡ソフトバンクホークス『GGBOYZ』バッテラ編成。
  • やまみっちー選手 → スプラスピナー
  • えとな選手 → バケットスロッシャーデコ
  • ダイナモン選手 → エクスプロッシャーカスタム
  • たいじ選手 → シャープマーカーネオ

【カープ】編成。

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▲ 広島東洋カープ『やのっち監修(略)』バッテラ編成。
  • YuMild.選手 → バレルスピナーリミックス
  • Norishio選手 → カーボンローラーデコ
  • メロン選手 → スプラスピナー
  • やのっち♪選手 → スパイガジェットベッチュー

ターニングポイントは『1:50』

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▲ 初動。全体マップ。(画質悪くてごめんね)

初動はGGBOYZが中央を制圧。

やのっち監修【メロンの海苔塩風味Mild仕立て】は、自陣塗りを徹底してから中央に向かうようです。

自陣塗りを徹底した分、スペシャルで一気に中央を取りに行きます。

しかし、Norishio選手のカーボンローラーの塗りが乏しいため、キルは発生させられるものの、塗り状況は五分五分のようです。

 

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▲ 広島『やのっち監修(略)』、Norishio選手のキル

ここでNorishio選手が動きます。

1:06秒でやまみっちー選手が潜伏を潰そうとしていますが、バレていない様子。

敵の弾をかわしつつ、右奥にてボムラ持ちのたいじ選手を落とします。

その後も激しい動きでヘイトを買い続け、他3人を中央に戻すことに成功です。

 

その後もお互い均衡状態が続きましたが、最後の数秒で3落ちさせた、福岡ソフトバンクホークス『GGBOYZ』の勝利です。

押しきれなかったですね。。

 

[2戦目] マンタマリア号

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▲ マンタマリア号

解説。

  • カーボンローラーが動きづらいステージ
  • チャージャーを使ってダイナモン選手にプレッシャーをかけるかも。

【ソフトバンク】編成。

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▲ 福岡ソフトバンクホークス『GGBOYZ』マンタ編成。
  • やまみっちー選手 → スプラスピナー
  • えとな選手 → バケットスロッシャーデコ
  • ダイナモン選手 → バレルスピナー
  • たいじ選手 → シャープマーカーネオ

【カープ】編成。

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▲ 広島東洋カープ『やのっち監修(略)』マンタ編成。
  • YuMild.選手 → バレルスピナーリミックス
  • Norishio選手 → パブロ・ヒュー
  • メロン選手 → スプラスピナー
  • やのっち♪選手 → スパイガジェットベッチュー

 

ターニングポイントは『0:24』

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▲ ソフトバンク『GGBOYZ』ダイナモン選手のバレル

ダイナモン選手はエクスではなく無印バレルを選択。

網上だとどうしてもエクスは戦えないので、スピナーを選択したのでしょうか。

 

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▲ Norishio選手の抜け。

すかさずNorishio選手敵陣に抜けます。

敵陣を適度に荒らし、エリア付近まで逃げ、時間稼ぎに成功。

 

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▲ 広島『やのっち監修(略)』、やのっち選手。

しかし、えとな選手ダイナモン選手の圧に、Yumild.選手やのっち♪選手がやられてしまいます。

正面突破は厳しそう・・・。 

 

残り時間30秒まで、若干GGBOYZ優勢で進んでいた試合ですが、20秒辺りがターニングポイントでした!

中央高台から降りたYumild.選手が、塗り役&網上制圧のやまみっちー選手を射程の差で落としています*2

 

その後、たいじ選手にクイボを当てられやられてしまいますが、やのっち♪選手Norishio選手がカバー。

塗り役2人目のシマネを落とすことに成功。

 

リスポーン復帰のやまみっちー選手と、復帰待機中の3人。

一気にナワバリを確保することに成功し、広島東洋カープ『やのっち監修【メロンの海苔塩風味Mild仕立て】』の勝利です。

 

 

さいごに。

本日の記事まとめ。

本日は、NPB主催の『スプラトゥーン2』大会『NPB eスポーツ スプラトゥーン2』について、まとめました。

 

まだ前編を見ていない方は、コチラをどうぞ!

www.dezitariann777.com

 

この記事を見た後、もう一度配信を見直してみたり、各チームの編成を知りたい方だったり、各自有効活用していただければ幸いです。

ミスなどありましたらすぐ訂正しますので、Twitter等に連絡くだされば対応します!!

 

 

それではまた('ω')ノ

もし記事が面白かったら、ブログ投稿ツイートの拡散や、シェアを是非お願いします!m(__)m

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本日のゲーム紹介。

Splatoon2

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ゲームについて。

 「世界を塗り替えなイカ?」

 

 2018年に「Nintendo Switch」専用アクションシューティングゲームとして発売されたSplatoon2。前作のWiiU専用ソフト「Splatoon」に次ぐ、シリーズ二作目である。

TPS(三人称視点)のシューティングゲームで、プレイヤーは「インクリング」と呼ばれるヒト型のイカを操作し、「ブキ」を使って「インク」を飛ばし、敵と戦う。

代表的なレギュラールール「ナワバリバトル」は、3分間の間にステージの地面を塗りあい、より多くの地面を自分のインクに染めた側の勝利となる。

 

舞台は、現代から12000年後の世界にあるハイカラスクエア。インクリング達の流行の最先端であるこの場所では、バトルで使用する「ブキ」や「ギア」を購入することが出来る。

ギアには特殊能力(ギアパワー)が付いていて、ギアを組み合わせることでその効果を存分に発揮することが出来る。

PvPのネット対戦が主流だが、他にも1人用モード「ヒーローモード」や、PvEモード「サーモンラン」といった、様々なモードが用意されている。

Digital's tips.

 インクを塗りあうという今までにない発想で、革命的なゲームとなった前作「Splatoon」から2年。満を持して登場したのがスイッチ版のスプラ。

任天堂のゲームらしく、馴染みやすいポップな世界観とキャラクターは、小さな子供を中心に人気となり、大きな子供を中心に話題となった

スプラ自体が人気コンテンツのため、公式大会や非公式イベントも盛ん。作中に登場する「テンタクルズ」や「シオカラーズ」のライブ等も行われる。コンテンツの寿命は衰えを知らない

 「ナワバリバトル」でフレンドとワイワイ遊ぶのも良いし、レート制の「ガチバトル」で、全国の強豪たちと闘うのも良い。

ただ、ルールによっては初心者と上級者がマッチングすることもあるし、ガチマッチではブキ編成の差が出ることもある。

シンプルなルールとは裏腹に実は奥深く、ただインクを出しているだけでは勝てない。

前作と比べるとより味方との連携が大事になっているが、それを理解しないまま試合に臨むと、味方の足を引っ張りかねない。ゲームへの理解度と操作の練度が重要である。

 スイッチ自体の通信速度があまり宜しくないこともあるが、無線でプレイするユーザーも中には居るので、ラグ等が発生することもしばしば。非公式大会では度々問題となっている。

*1:あの場面、エクス的には橋を見たい場面。正直1人に3人かけている余裕はない。処理を任せるのは間違っていないと思います。ただ、くろす選手がつよすぎた。

*2:カメラにははっきり映っていませんが、キル後に右広場へ抜けていく様子から、そうだと思います。