ゲームに身長は関係ないし。

160.8cmの世界から見る、さまざまなゲーム日記と日常。

フェスやって、髪切った。

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しおから~ず。

 

 

どうも、デジタルです。

 

 

Splatoon2

フェスマッチ。

フェスが終了しました。

 

結果は、明日のAM9:00に発表らしいですよー。

全世界共通フェスあるあるですね。

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▲ 結果は朝9時。

計測。

計測は配信で行いました!

観に来てくれた方、ありがとう

 

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▲ 計測後、2~3戦しました。萎えたので止め。

7戦計測後、2300という値。

5勝2敗だったので、まぁ~~~~それくらいよね~~~~~~~って感じ。

 

その後、何やかんやあって2300切ったので終了です!

メンタルクソザコ状態だったので弾も当たってなかったし、賢明判断かな。

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▲ ちなみに、えいえんまではねばくんと遊んだ。彼曰く、「カメが勝つ!」とのこと。

ミステリーゾーンについて。

アーカイブ時間でいうと、14分49秒のところで解説してます。(上のリンククリックでも行けるはず・・・?)

 

もう終了したので、解説は腐ってしまいます。

だけど、『ステージごとの勝ち方』の理解度の重要さが伝わるんじゃないかな?今後に生かしていただければ。

今回のステージは、初動間違いなく中央を取りに行かなければいけないステージでした。

 

チェンクロやってるフォロワーさんが、ミステリーゾーンに文句言ってるのを結構見かけたのでww

まぁ難しいよね・・・わかるよ・・・。

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▲ 配信よりキャプチャ。残り1秒でこのような塗り状況。

さいごに。

本日の記事まとめ。

本日は、スプラのフェスについてでした。

 

短めですまん・・・。

しばらく、これくらいのボリュームな記事が増えそうです。ごめんね。

本日の出来事。

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▲ デジタルと地球。

髪切りました。

 

天然パーマ故に、もしゃもしゃ~~~ってなるのが悩みでした。

けど最近はそれを生かせるように頑張ってます。*1

 

今日担当してくれた人は、「左に流す(右目側から左目側に)ように整えたのに、気が付いたら右に流れてるし、しかもそれが似合ってて羨ましい。」と言ってました。

やっぱね、天パってマジで曲がるから。曲がる力つよすぎワロリンヌですね。

 

あとは色んなところ行ったかな・・・。

出費がやばいです。早く元取れるといいなぁ。

 

 

次回予告。

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▲ 次回予告『有名チェンクラーとの関係。』

半年前の質問に答えるコーナー!

当時でさえも疎遠だった3人だから、現在はもっとひどいんじゃないの!?

ぶっちゃけトークして敵を増やしていこう!

 

次回、「デジタル、水を大量に飲む」。

デュエルスタンバイ!

 

 

 

それではまた('ω')ノ

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本日のゲーム紹介。

Splatoon2

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ゲームについて。

 「世界を塗り替えなイカ?」

 

 2018年に「Nintendo Switch」専用アクションシューティングゲームとして発売されたSplatoon2。前作のWiiU専用ソフト「Splatoon」に次ぐ、シリーズ二作目である。

TPS(三人称視点)のシューティングゲームで、プレイヤーは「インクリング」と呼ばれるヒト型のイカを操作し、「ブキ」を使って「インク」を飛ばし、敵と戦う。

代表的なレギュラールール「ナワバリバトル」は、3分間の間にステージの地面を塗りあい、より多くの地面を自分のインクに染めた側の勝利となる。

 

舞台は、現代から12000年後の世界にあるハイカラスクエア。インクリング達の流行の最先端であるこの場所では、バトルで使用する「ブキ」や「ギア」を購入することが出来る。

ギアには特殊能力(ギアパワー)が付いていて、ギアを組み合わせることでその効果を存分に発揮することが出来る。

PvPのネット対戦が主流だが、他にも1人用モード「ヒーローモード」や、PvEモード「サーモンラン」といった、様々なモードが用意されている。

Digital's tips.

 インクを塗りあうという今までにない発想で、革命的なゲームとなった前作「Splatoon」から2年。満を持して登場したのがスイッチ版のスプラ。

任天堂のゲームらしく、馴染みやすいポップな世界観とキャラクターは、小さな子供を中心に人気となり、大きな子供を中心に話題となった

スプラ自体が人気コンテンツのため、公式大会や非公式イベントも盛ん。作中に登場する「テンタクルズ」や「シオカラーズ」のライブ等も行われる。コンテンツの寿命は衰えを知らない

 「ナワバリバトル」でフレンドとワイワイ遊ぶのも良いし、レート制の「ガチバトル」で、全国の強豪たちと闘うのも良い。

ただ、ルールによっては初心者と上級者がマッチングすることもあるし、ガチマッチではブキ編成の差が出ることもある。

シンプルなルールとは裏腹に実は奥深く、ただインクを出しているだけでは勝てない。

前作と比べるとより味方との連携が大事になっているが、それを理解しないまま試合に臨むと、味方の足を引っ張りかねない。ゲームへの理解度と操作の練度が重要である。

 スイッチ自体の通信速度があまり宜しくないこともあるが、無線でプレイするユーザーも中には居るので、ラグ等が発生することもしばしば。非公式大会では度々問題となっている。

*1:これでパーマかけてないからねヤバいでしょくるくる