ゲームに身長は関係ないし。

160.8cmの世界から見る、さまざまなゲーム日記と日常。

【祝】XP2600!

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やったーーーーーーーーーーー!!!!!!

 

 

どうも、デジタルです。

 

 

Splatoon2

ガチエリア。

XP2600、達成!

いけました!!!!!!

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▲ 2600達成時。

 

ついに!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

ガチマの!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

パワーが!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

XP2600きちゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー―――――――――――――――――――――――――――――ーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

うおおおおおおおおおおおおおおおお。゚(´pω・`)゚。

まじで嬉しいです。。。。。。。。。。。

 

今日のブログはこれって決めてた!!!!!!!!!!!

 

これしかないでしょ!!!!!!!!!!!!

 

配信にて達成。

www.openrec.tv

XP2600チャレンジはOPENRECで配信していました。

Twitterに載せた声付きの動画は、配信から切り出したものとなっておりますヾ(o´▽`)ノ(*1

 

通常のゲーム音のみの映像でも良かったのですが、喜んでいる様子を伝えたかったので、音声付で!

 

 

『Splatoon』のカンスト時とリアクションがほぼ変わってないのがウケる。

www.dezitariann777.com

昇格戦の2試合。

手が震えた1試合目。

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▲ 14:10。不甲斐ない自分へのカバー。

1試合目は中盤まで本当にひどかった・・・。

狙ったキルが殆ど出来ていなくて、最初に落ちちゃってて・・・。

 

だけど、味方が強かった

瞬時にカバーしてくれるし、エリアキープも圧もかけ続けてくれていた。

申し訳なかった(´・ω・`)

 

 

味方トゥーンとはいえ、+18貰えたのはデカかった。

 

次負けても、さほど痛くない。

 

そう思えることは、2試合目の冷静な立ち回りに繋がったのではないでしょうか。

 

平常心をギリギリ保てた2試合目。

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▲ 22:17。味方が敵中央広場に入っているのが確認できたのでミサイル。

22:15~の味方との合わせミサイルは、冷静に判断できました。

 

これって、ガチマしかしていなかった頃の自分には考えられない立ち回りなんです。

 

昔だったら、

  1. 自分が右に入る(味方のことは見ていない)
  2. 自分のためにミサイルを撃つ。
  3. ミサイルと共に、自分だけで2枚くらい持っていこうとする。無理をしてキルを取りにいく

という流れでした。

 

しかし、ここで対抗戦で培った選択肢が出せるように。

  1. 詰めている味方のためにミサイルを撃つ。
  2. 味方のために右に入る。
  3. カウントを稼ぐために、無理をしないようにして、生存する。

 

『ガチマッチ』と『対抗戦』の意識の違いに振り回されていた時代もありました。(*2

現在はそれらを丁寧に織り交ぜることで、相乗効果を発揮できているのではないでしょうか。

 

択が増えることは、強いこと。

達成後の4試合。

配信で1試合、オフラインで3試合。

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▲ 41:15。昇格後の試合でボコボコ。

配信は、41:15~のガチマッチ3試合目を終えたところで終了しました。

 

打開も出来ず、敵も倒せず、そのまま流れで終了。

個人的にアジフライがちょっと苦手というのもあります。

 

しかし、それ以上に、

  • XP2600という達成からの、脱力感。
  • 闘争本能が微塵も感じられず、目的を見失ったガチマッチへの虚無感。
  • ただ単純に、前2試合に全力をつぎ込んだ結果の疲労感。

 

ここら辺かなぁ。

 

 

配信後も3試合行ったわけですが、熱量が感じられなかった。

不思議。

 

負けて当然でしたね。これでいい。味方に失礼。

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▲ 配信を含めたエリア6戦。力尽きたかのように負け越す。

今後のこと。

余韻。

326位。

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▲ エリア326位。

とはいえ6月21日、つまり月末に、人気ルールの『ガチエリア』326位まで上り詰めたのは事実です。

生意気ではありますが、今後の自信に繋げるために、今は余韻に浸りたいと思います(^ω^)

 

アサリの王冠より嬉しいわ。

www.dezitariann777.com

目標。

来月以降に、もう一度XP2600。

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▲ デジイカ(スプスピ.Ver)

これが間違いなく重要だと思っています。

 

僕は、今回のXP2600に関して、「運要素が強かった」気がします。

最後2試合もそうでした。

味方トゥーンでした。

 

だから、今回の2600ってたまたま取れたものなのかもしれません。

否定したいところだけど、何とも言えない。

 

 

なので、来月以降、もう一度XP2600を達成することで、真の実力を証明できるのではないかと思いました。

 

来月以降に注目してね!!!!!!がんばるぞ!!!!!!!

 

XP2700へ。

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▲ Xランキング実装時の実力。

 

およそ1年前は、「XP2300行けたら奇跡。XP2100が当たり前」レベルの実力。

 

そして現在は、そこからパワーを400近く上昇させることが出来ました

自分で言うのもあれですが、頑張ったと思います。

 

 

XP2600なんて夢のまた夢でした。

 

その夢は、達成できたんです。

 

 

XP2700という夢物語を冒険するのも、悪くないんじゃなかろうか!??!

 

適度に頑張ります(*゚△゚)

 

さいごに。

応援してくれた皆様へ。

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▲ 配信中のデジタル(イメージ)

本当にありがとうございましたm(__)m

 

今回の配信や、達成後のツイートは勿論なのですが・・・。

リグマや対抗戦などで、「デジさんなら行けるよ!!」と言ってくれたのが嬉しかった;;

 

 

行けました!!!!!!!!!!!!やったぞーー!!!!!!!!!!

 

 

僕の配信を見て、「勇気をもらえた」と仰って下さった方も居ました。

こんな僕でも、努力すれば叶うことが証明できたと思います。

 

ガチマッチは、イライラする人ほど強いです。

それほど「勝ちたい」ということなので。

 

何かと上手く行かないことがあると思いますが、是非みなさんも、自分の実力を超えていきましょう

 

 

 

次は、この記事を見ているそこのキミだ!

 

本日の記事まとめ。

本日は、ガチマッチのエリアについてでした。

 

配信で達成できたのがよかったよ~~~;;

 

次回予告。

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▲ 次回予告『裏の顔』


XP2600を達成したデジタル。

しかし、何故彼はそこまでしてパワーを高めたかったのか?

キーワードは、「発言力」。

 

次回、「デジタル、ガチマッチを頑張った理由を語る」。

 

 

 

それではまた('ω')ノ

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本日のゲーム紹介。

Splatoon2

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ゲームについて。

「世界を塗り替えなイカ?」

 

 2018年に「Nintendo Switch」専用アクションシューティングゲームとして発売されたSplatoon2。前作のWiiU専用ソフト「Splatoon」に次ぐ、シリーズ二作目である。

TPS(三人称視点)のシューティングゲームで、プレイヤーは「インクリング」と呼ばれるヒト型のイカを操作し、「ブキ」を使って「インク」を飛ばし、4vs4のチーム戦を行う。

代表的なレギュラールール「ナワバリバトル」は、3分間の間にステージの地面を塗りあい、より多くの地面を自分のインクに染めた側の勝利となる。

 

舞台は、現代から12000年後の世界にあるハイカラスクエア。インクリング達の流行の最先端であるこの場所では、バトルで使用する「ブキ」や「ギア」を購入することが出来る。

ギアには特殊能力(ギアパワー)が付いていて、ギアを組み合わせることでその効果を存分に発揮することが出来る。

PvPのネット対戦が主流だが、他にも1人用モード「ヒーローモード」や、PvEモード「サーモンラン」といった、様々なモードが用意されている。

Digital's tips.

 インクを塗りあうという今までにない発想で、革命的なゲームとなった前作「Splatoon」から2年。満を持して登場したのがスイッチ版のスプラ。

任天堂のゲームらしく、馴染みやすいポップな世界観とキャラクターは、小さな子供を中心に人気となり、大きな子供を中心に話題となった

スプラ自体が人気コンテンツのため、公式大会や非公式イベントも盛ん。作中に登場する「テンタクルズ」や「シオカラーズ」のライブ等も行われる。コンテンツの寿命は衰えを知らない

 「ナワバリバトル」でフレンドとワイワイ遊ぶのも良いし、レート制の「ガチバトル」で、全国の強豪たちと闘うのも良い。

ただ、ナワバリは初心者と上級者がマッチングすることもあるし、ガチマッチではブキ編成の差が出ることもある。

実力がある程度均衡する『ガチマッチ』は、「編成ジャンケン」と言われるほど、武器編成で勝負が決まることもある。

チームを組み、ガチルールを〇本先取で行うプライベートマッチ『対抗戦』で、チーム力や個人技を向上させるのもよし。

 前作と比べるとより味方との連携が大事になっているが、それを理解しないまま試合に臨むと、味方の足を引っ張りかねない。ゲームへの理解度と操作の練度が重要である。

 スイッチ自体の通信速度があまり宜しくないこともあるが、無線でプレイするユーザーやサーバー状況等で、ラグ等が発生することもしばしば。非公式大会では、ペナルティを科す等、問題となっている。

*1:厳密に言うと、勝利後すぐに録画のボタンを押した。

*2:エリア2300切りかけた時はまさにソレ。