ゲームに身長は関係ないし。

160.8cmの世界から見る、さまざまなゲーム日記と日常。

『第33回 Rプラベ』で解説してきた話。

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Rプラベ、お疲れ様でした!!

 

 

どうも、デジタルです。解説ムズかった!

 

 

Splatoon2

Rプラベ

Rプラべとは?

全試合に実況が付くエンジョイプラベ。

16人を4チームに分け、大会形式で対戦するプラベです!

 

全試合に実況解説が付くのがポイント!

参加者は、試合後も自分のプレーを俯瞰で観れるし、実況もしてもらえるし、いいこと尽くしですね。

 

前回の参加。

第2回 Rプラベ Special

 

前回は、『第2回 Rプラベ SPECIAL』に、参加者として参加してきました!(*1

 

かなり評判良かった記事なので、是非一読くださいませ!

参加者としての雰囲気が伝わればいいなと思います。

 

前回のアーカイブ。

 

前回のアーカイブはコチラ。

 

後衛枠なので、バレリミの試合が多かったですね。

今ならクーゲル出してたかもなあ。 

 

今回の参加。

解説としてお声かけ頂きました。

 

第33回Rプラベでは、解説として参加させていただくことになりました!!!!

 

まずは、貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。

緊張していた半面、楽しみでもありました(   ¯꒳¯ )b✧

 

きっかけ。

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▲ れっつごー!

実は、前回の「第2回 Rプラベ SPECIAL」の解散前に、ユメガラス代表のR4VENさんから一言ありました。

 

Rプラベお疲れ様でした。実況や解説をしてみたい方は、DMにてご連絡ください。

 

筆者はこれを聞いて、「行くしかない・・・!」と意気込んだわけです。

まるぽす杯に続き、経験値をどんどん積みたいという願望がありました。

 

そんなわけで、今回の解説に呼んでいただけたわけです!

 

感謝でしかない;;

  

 

第33回 Rプラベ

アーカイブ。

OPENRECにて配信。

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▲ サムネイル

 

というわけで、コチラがアーカイブになっております!!!!

 

文字で語るより、アーカイブを観てくれ!!!!!!

 

 

え?決して文章に書き起こすのが面倒だったわけじゃないよ?

 

反省点。

はじめに。

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▲ 反省しましょ。

さて、ここからは個人的に思った反省点を列挙。

次の実況解説に活かしていきたい。

 

思いつく限りだと、

  1. そもそも「実況」と「解説」の違いを理解していなかった。
  2. 間が悪い。
  3. 俯瞰でしか見れない。

 

ってところでしょうか。

 

①そもそも「実況」と「解説」の違いを理解していなかった。

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▲ 実況。

まず、筆者は「実況」と「解説」を同じものとして捉えていました

 

どちらも常にしゃべり続けるものかと・・・。

 

現実は違くて、喋る量で言うと

実況:解説=7:3

くらい違う気がした。

 

 

まるぽす杯のときは

実況:解説=5:5

くらいでやってました。つまり、喋り過ぎていたと反省。

 

②間が悪い。

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▲ 会話。

なので、1試合目のR4VENさんの物量には度肝を抜かれました。

 

一切解説を挟む余裕がなく、怖気づいてしまった(´・_・`)

 

反省会では、お互い「なかなか噛み合わなかったねww」と思っていたことを伝えあいました!!!!

申し訳ない!!!!!!

 

次回からは、試合中は大人しくして、試合後に試合の流れを話すように心がけてみます。

 

③俯瞰でしか見れない。

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▲ Rプラベ 解説中の実際の画面。

これに関しては、反省点というか、これでいいかなと思ったりもしています。

 

2人1組で実況・解説を行うため、もう1人がカメラを動かすなら、あえてもう1人は俯瞰視点を固定するのもアリかなと。

どっちも動いてたら見返すときにややこしいし。

 

あと、試合の流れが見えるから解説しやすい

これはある。

 

 

といいつつも、これで慣れてしまい、今後実況解説する機会があった場合。

「視聴者からすると退屈かもしれない」と危惧してしまいました。

 

今後のために、カメラ操作に慣れておかなければなりませんね・・・。

 

さいごに。

本日の記事まとめ。

本日は、「第33回 Rプラベ」についてでした。

 

Rプラベに参加してくれたプレイヤーの皆さま、そして運営であるユメガラスのメンバーさん、お疲れ様でした!!!

本当に貴重な体験となりました( ᐢ˙꒳​˙ᐢ )

 

次回予告。

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▲ 次回予告『Twitterと雑談』

いいねシリーズ、今回も挑戦!

メシテロの裏側とは?

 

次回、「デジタル、『いいねした人のSplatoon2での評価』をしてみた話」。

 

 

 

それではまた('ω')ノ

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本日のゲーム紹介。

Splatoon2

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ゲームについて。

「世界を塗り替えなイカ?」

 

 2017年に「Nintendo Switch」専用アクションシューティングゲームとして発売されたSplatoon2。前作のWiiU専用ソフト「Splatoon」に次ぐ、シリーズ二作目である。

TPS(三人称視点)のシューティングゲームで、プレイヤーは「インクリング」と呼ばれるヒト型のイカを操作し、「ブキ」を使って「インク」を飛ばし、4vs4のチーム戦を行う。

代表的なレギュラールール「ナワバリバトル」は、3分間の間にステージの地面を塗りあい、より多くの地面を自分のインクに染めた側の勝利となる。

 

舞台は、現代から12000年後の世界にあるハイカラスクエア。インクリング達の流行の最先端であるこの場所では、バトルで使用する「ブキ」や「ギア」を購入することが出来る。

ギアには特殊能力(ギアパワー)が付いていて、ギアを組み合わせることでその効果を存分に発揮することが出来る。

PvPのネット対戦が主流だが、他にも1人用モード「ヒーローモード」や、PvEモード「サーモンラン」といった、様々なモードが用意されている。

Digital's tips.

 インクを塗りあうという今までにない発想で、革命的なゲームとなった前作「Splatoon」から2年。満を持して登場したのがスイッチ版のスプラ。

任天堂のゲームらしく、馴染みやすいポップな世界観とキャラクターは、小さな子供を中心に人気となり、大きな子供を中心に話題となった

スプラ自体が人気コンテンツのため、公式大会や非公式イベントも盛ん。作中に登場する「テンタクルズ」や「シオカラーズ」のライブ等も行われる。コンテンツの寿命は衰えを知らない

 「ナワバリバトル」でフレンドとワイワイ遊ぶのも良いし、レート制の「ガチバトル」で、全国の強豪たちと闘うのも良い。

ただ、ナワバリは初心者と上級者がマッチングすることもあるし、ガチマッチではブキ編成の差が出ることもある。

実力がある程度均衡する『ガチマッチ』は、「編成ジャンケン」と言われるほど、武器編成で勝負が決まることもある。

チームを組み、ガチルールを〇本先取で行うプライベートマッチ『対抗戦』で、チーム力や個人技を向上させるのもよし。

 前作と比べるとより味方との連携が大事になっているが、それを理解しないまま試合に臨むと、味方の足を引っ張りかねない。ゲームへの理解度と操作の練度が重要である。

 スイッチ自体の通信速度があまり宜しくないこともあるが、無線でプレイするユーザーやサーバー状況等で、ラグ等が発生することもしばしば。非公式大会では、ペナルティを科す等、問題となっている。

 

*1:こちらは「スペシャル版」ということで、通常16人参加のところを、32人に拡大したバージョンです。今記事の「第33回 Rプラベ」とは少し違うので注意!